株式会社日本キャンパック

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COMPANY PROFILE

沿革

日本キャンパックの歩み

1973(昭和48)年09月 東京都千代田区丸の内に資本金5千万円にて、株式会社日本キャンパックを設立
1974(昭和49)年03月 群馬工場新設
炭酸ライン生産開始
05月 炭酸・果汁兼用ライン生産開始
1976(昭和51)年12月 保税工場の許可を受ける
1977(昭和52)年03月 炭酸ライン、果汁ライン分離2ライン化
1980(昭和55)年03月 レトルト1号ライン稼動
04月 資本金2億円に増資
1983(昭和58)年05月 レトルト2号ライン稼動
1984(昭和59)年04月 ボトルライン稼動
1986(昭和61)年05月 レトルト3号ライン稼動
1988(昭和63)年04月 炭酸2号ライン稼動
09月 資本金4億円に増資
1989(平成元)年03月 PET1号ライン稼動
12月 群馬第2工場新設
1990(平成2)年02月 群馬第2工場レトルト5号ライン稼動
03月 オリエンタルフーズ株式会社を合併(山梨工場)
合併後、資本金4億1,100万円
03月 群馬第2工場ガラス瓶ライン稼動
05月 群馬第2工場PET3号ライン稼動
08月 群馬第2工場レトルト6号ライン稼動
1996(平成8)年12月 合弁にてNihon Canpack (Malaysia)Sdn Bhd設立
1997(平成9)年05月 赤城工場新設
アセプPET1号ライン稼動
06月 群馬第1工場ガラス瓶ラインをPET2号ラインへ改造
07月 赤城工場アセプPET2号ライン稼動
11月 Nihon Canpack (Malaysia) Sdn Bhd、
レトルト1号ライン稼動
1998(平成10)年04月 赤城工場PET3号ライン稼動
1999(平成11)年01月 群馬第3工場レトルト4号ライン稼動
02月 群馬第1工場レトルト2号ライン閉鎖
03月 群馬第3工場PET4号ライン稼動
2001(平成13)年10月 群馬第3工場を群馬第1工場に統合
11月 群馬第2工場ガラス瓶ラインをPET5号ラインへ改造
2002(平成14)年04月 株式会社ジェイティキャニングを子会社化。
社名を株式会社西日本キャンパックに変更
10月 山梨工場閉鎖
12月 群馬第1工場レトルト3号ライン閉鎖
2003(平成15)年03月 群馬第1工場炭酸2号ラインをPET6号ラインへ改造
2006(平成18)年02月 利根川工場新設 アセプPET3号ライン稼動
2007(平成19)年08月 合弁にてKian Joo Canpack (Vietnam) Co.,Ltd.設立
11月 群馬第1工場果汁ライン閉鎖
2009(平成21)年04月 群馬第1工場レトルト1号ライン閉鎖
04月 群馬第1工場PET2号閉鎖
08月 Kian Joo Canpack (Vietnam) Co.,Ltd.レトルトライン稼動
10月 Nihon Canpack (Malaysia) Sdn Bhd、レトルト2号ライン稼動
2010(平成22)年03月 利根川工場アセプPET4号ライン稼動
08月 群馬第2工場PET3号ライン閉鎖
群馬第2工場PET5号ライン閉鎖
2011(平成23)年04月 群馬第2工場PET7号ライン稼動
08月 群馬第1工場PET6号ライン閉鎖
07月 合弁にてPT. HOKKAN INDONESIA設立
2012(平成24)年07月 Kian Joo Canpack (Vietnam) Co.,Ltd.を完全子会社化。
社名をNIHON CANPACK(VIETNAM)Co.,Ltd.に変更
09月 創立40周年
2014(平成26)年04月 (株)西日本キャンパック Gライン新設
05月 (株)西日本キャンパック Fライン新設
06月 くじらい乳業(株)子会社化
10月 太陽光発電稼働
2015(平成27)年03月 炭酸1号ライン・PET1号ライン閉鎖
04月 新ライン「アセプPET5号」稼働
会社情報
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