株式会社日本キャンパック

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ペットボトルライン(ホットパック)

ブランドオーナー様の主力商品を、長年にわたり生産。

高品質な商品をコンスタントかつ大量生産できるため、ブランドオーナー様から、主力商品の生産を依頼されています。

ペットボトルのホットパックは、缶レトルトラインのように充填巻締後高温殺菌を行わないため、安全性の維持と向上が特に重要です。日本キャンパックでは、ラインの衛生状態の確認、微生物検査などを徹底的に行うことで、トラブルの発生を極限まで抑制。トラブルが発生した場合も製品トレーサビリティにより迅速かつ的確に対応します。そのような万全の生産体制が評価され、ブランドオーナー様と強固な信頼関係を築いています。


 

ペットボトルライン(ホットパック)の主な特長

1.高速生産により短納期を実現。

ラインは複数あり、最高毎分950本の充填が可能です。

2.小型容器から大型容器まで対応。

280mLから2Lまで対応できますので、一つの商品のさまざまなサイズの生産も可能です。

3.ホット販売用PETボトルに対応。

通常のホット販売用PETボトルと、北海製罐で開発したハイバリアPETボトル「ACTIS-LITE(アクティス-ライト)」に対応したラインを用意しています。

茶葉抽出機(ニーダー)

ラベラー

ケーサー


 

生産ライン

対象の内容物 緑茶、紅茶、ウーロン茶、果汁飲料、スポーツドリンクなど
対象の容器 280mL〜2Lのペット容器(コールド販売用・ホット販売用)

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